8月3日更新分
港区立みなと科学館 2026 夏の企画展「海の生きもののカタチ」
期間
開催中~2026年9月13日 (日) ※8月24日 (月) は休館日
海には不思議なカタチの生き物がいっぱい! 港区の身近な海を入口に、標本や模型、体験展示などを通して、そのカタチが生き方や環境とどのように関わっているのかを深掘りできる企画展「海の生きもののカタチ」(https://minato-kagaku.tokyo/event/2026summer_uminoikimono/)。
期間中は、サメクイズと一緒に楽しめる「パクパクザメをつくろう!」などの工作なども開催!
場所
港区立みなと科学館 多目的ロビー(東京都港区虎ノ門3-6-9)
8月8日は「LOVOT」の日!未来の“推し”に出会う無料イベント開催
期間
2026年8月8日(土)12:00~16:00
シルエットが数字の「8」に似ている+2体で協調して動くという特徴から、8月8日は「LOVOTの日」!
「推しがいる毎日は、ちょっといい。」をテーマに、ロボットをただ「見る」だけではなく、人とロボットが出会い、触れ合える無料イベントが開催されます(https://lovot.life/blog/article/lovotday2026)。興味はあるけどまだデビューしてない、ほかのお友達も迎えてあげたいなど、新たな推しを探してみよう。
「LOVOT」同伴可ですよ!
場所
MIRAI ROBO SQUARE(東京都港区港南2-15-3 品川インターシティ C棟2階)
港区立郷土歴史館 令和8年度夏休み企画展「江戸のお仕事ガイド-海で働く、町や大名屋敷で商う-」
期間
開催中~2026年9 月23 日(水・祝) ※8月20日(木)、9月17日(木)は休館日
港区エリアは、江戸時代からさまざまなお仕事があった場所。海にも面していたので、漁師をはじめ、船や牛での荷運び、東海道の茶屋、武家相手の仕事もありました。
浮世絵などに描かれた「働く人」から、江戸時代のお仕事を紹介する「江戸のお仕事ガイド-海で働く、町や大名屋敷で商う-」(https://www.minato-rekishi.com/exhibition/edo-work.html)は、年齢問わず楽しめる企画展!
江戸時代のお仕事風景を覗いてみましょう。
場所
港区立郷土歴史館 特別展示室(東京都港区白金台4-6-2 ゆかしの杜内)
料金
企画展観覧料:大人200円、小・中・高校生 100 円
常設展とのセット料金:大人400円、小・中・高校生 100 円
